おねえさんとなつやすみ/リリックボックスのエロ漫画

リリックボックスのエロ漫画「おねえさんとなつやすみ」のネタバレ、感想、画像を紹介しています。

おねえさんとなつやすみ

おねえさんとなつやすみ1話のネタバレ感想

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おねえさんとなつやすみ1話「じゃあお姉さんがやり方…教えてあげるね」のネタバレ感想を紹介します。

20年以上前の話になるだろうか…

今でもあの夏のことを思い出す…

飲食店を経営していた両親は忙しく、夏休みの間は実家の祖父母のもとに預けられるのが毎年の恒例だった。

祖父母の元で初めて彼女(お姉さん)と出会った。

お姉さんと私の関係は従姉妹だったか従兄弟だったかははっきりと覚えていない。

年齢はだいたい10歳ほど年上だろうか。

当時、異性というものに意識始めていた私にとってお姉さんとの出会いは衝撃的だった。

私は気さくに声を掛けてくれるお姉さんに惹かれ、お姉さんのことをもっと知りたいと思うようになっていた。

勉強を教えてくれるお姉さんの胸元を見ては興奮し、お姉さんへの思いが日々高鳴っていった。

ある夜、脱衣所で着替えていたお姉さんを覗いてしまい、そして目が合い、慌てて逃げ出した私。

覗いたことを後悔して泣いていた私をお姉さんは優しく頭を撫でてくれ、そして優しい言葉で論してくれました。

落ち着いた私にお姉さんは「ボクくんは一人でしたことあるの?」と問いかけてきた。

私は意味が分からず、首を傾げる。

そんな私を見たお姉さんは「じゃあ、お姉さんがやり方を教えてあげる」と言った。

お姉さんはセーターをゆっくりとたくし上げ、ブラジャーを私に見せてきた。

そして、ブラジャーを外し、おっぱいを出した。

私は初めて見る生おっぱいに興奮し、見とれてしまった。

「さわっていいよ」

緊張して動けずにいた私の手を取り、自らの胸元へ導いてきれた。

大きくて柔らかいおっぱいに私は興奮を隠せなくなっていった。

「じゃあ、お姉さんがやり方…教えてあげるね」

1話の感想

こんな美人で巨乳のお姉さんに優しくされたら、男ならいちころで落ちますね。

しかも、異性に興味を持ち始めた年頃ならたまらないと思います。

年上のお姉さんとエッチなことに憧れた青春時代のことを思い出させてくれる内容でしたね。

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